3ヶ月で内申1を3にする中学生成績アップ講座

3ヶ月で通知表1を3にする特別講座

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中学生の学校成績をアップする講座|3ヶ月で通知表の1を3にする





中学生のお子様の成績で悩んでいらっしゃいませんか。

もし学校成績の一つである通知表に3以下の数字があり、なんとかしたいとお考えでしたら、お役に立てるかもしれません。

学校成績を上げることは、お子様にとって中学校生活を有意義にすることはもちろん、将来の進路も幅も広がり、目指す未来も違っていくことでしょう。

私の教室では、少し前まで学校成績に悩み、学校生活もあまり有意義とはいえない状況だったけれども、今、自らの未来を自分の力で切り開こうとして自分の意志で毎日勉強に励んでいる中学生の姿をみることができます。

ほんの少しまで、低い評価にただ打ちのめされていただけの子がわずかな期間で成績を上げ、活き活きとして、さらに上を目指している現実があることを知ってください。



もしかしたら、もうどこかであきらめていませんか。


やる気がない、学校成績も上がらない、何度注意してもゲームを手放さない。

塾・家庭教師、季節講習、あらゆる手立てをしてもまったく変わることなく1年を過ぎてしまった。

「やればできるから」といって、背中をおしている日々。

でも本当は、「うちの子には、もう無理かもしれない」と、どこかであきらめていませんか。

実は、子供達は、「やればできる」と「もう無理かもしれない」を敏感に感じ取っているものです。

家族や先生が、しっかりと信頼してあげることで、子供達は伸び伸びと、それぞれ持っている本当の力を発揮させていくことができます。

お子様の学校成績を上げるため、まずお子様を心から信頼してあげてください。

そして、良いことがあったとき、良くないことがあったとき、いずれのときもすべてお子様と一緒の気持ちになって受け容れてあげてください。

先ず、そこから始めましょう。そしてどうやって成績を上げるのか、具体的な方法を学んで欲しいと思います。



学校成績を上げることに、どこまで本気になれますか。


いま、日本中には中学生のお子様の学校成績に悩んでいる保護者の方は、大変多くいらっしゃると思います。

そして、その方々のほとんどが、「本当はもうだめなんだ」「勉強もそうだけど部活も大切」と、お子様の学校成績を上げることに、本気で取り組みをしようとは考えていないと思います。

部活動は大切です。できることであれば、勉強と両立させてあげたいものです。

だから、部活と勉強を両立ができるように努力をしていらっしゃるのだと思います。それは、とても素晴らしいことだと思います。

こうしたときは、学校成績が上がらないということで悩む必要もないのではないでしょうか。

それはお子様の努力と結果はすべて受け容れるべきだと思うからです。

そして、部活も大切だけれど、とにかく今は、少しでも成績を上げることが大切だと判断したときはどうでしょう。

保護者が、どこまで、成績を上げることに本気になることができるか。それが重要な部分になると思います。

どこかで「本当はもうだめなんだ」「勉強もそうだけど部活も大切」と思うことなく、「とにかくやれるところまでやる」と決心すること。

そして、お子様の努力と結果はすべて受け容れる勇気が、学校成績に悩む中学生の成績を上げるために、とても大切なことなのです。



高校入試の合否は、内申評価から始まる。


主要5教科である、国語・数学・英語・理科・社会の内申を3以上にする重要性。

その代表的なことは、高校入試の合否判定が、内申評価から始まることです。

お住まいの都道府県によって、それぞれの違いがありますが、ほとんどの場合、主要5教科や9教科の内申評価によって1次判定がなされます。

私の教室がある静岡では、公立高校9教科合計、私立高校の多くが5教科合計で高校入試の1次判定や評価を行っています。

公立高校入試では、内申が低いと、入学試験のときにはすでに不合格が決まっているということになります。

高校入試に対応するためには、内申の数字を少しでも上げる必要があるのです。

静岡県では、3年生12月の内申が評価対象になります。都道府県によって、入試選抜の方法が違いますが、少しでも早く内申の数字を上げておくことが大切なことであることは確かです。



学校成績を上げる3つのポイント


学校成績を上げるためにはどうしたらよいのか

学校成績を上げる3つのポイント


●課題提出(宿題)

●授業態度・出欠

●テストの点数


環境と動機を背景にした図式です。




学校成績を上げるには3点セットである課題(宿題)の提出・授業態度と出席状況・テストの点数、それぞれに取り組みをして,すべてに良好な結果を出すことです。



やる気を出すために


学校成績を上げる重要な要素に「やる気」があります。

勉強が大切であることを伝えるために、「勉強しなさい」は必ず言わなければなりません。

しかし、何回言ってもわかってもらえないと悩んでいないでしょうか。

どうでしょう、もう「勉強しなさい」という言葉は何回言っていますか。

365回以上言っていますか。

すでに1日1回、365日、1年分くらいは言っているのであれば、もう大丈夫です。

もう一言もいわなくても、勉強をすることは大切だと、十分わかってくれています。

わかっているけれど、どうしても行動できないのです。

だから、数多く言うほど、受け手になり、ますますやる気が無くなるのです。

勉強したら何かを買ってあげるなどの交換条件や物で釣っても、反対に、やらなかったときの罰則を設けても、本当のやる気はおきません。

勉強には、報酬や罰則による外発的な動機付けによるものではなく、自らの成長を期待した内発的な動機によるものが必要なのです。

やる気とは、物事を始める前からあるものではなく、物事を始めたあとから発生します。

やる気を出すためには、まず行動することです。

そして行動して、何かしらの結果を出し「やれるかもしれない」「やれるんだ」と自信を持ったとき、力強いやる気が起きてきます。

子供達の環境を形成する私達に必要なことは、遠くにあって子の成長を念じていること。

感謝と思いやりが満たされたとき、本当のやる気が発生してきます。 



無限大の可能性を持つ中学生


成長期、真っ只中の中学生、その可能性は無限大です。

ほんのわずか前までこうだったのに。心身ともに柔軟性が高い子供達。環境の変化で中学生は一瞬で変わります。

もし中学生のお子様の学校成績で悩んでいらっしゃいるのでしたら、お力になれるかもしれません。

通知表での評価に2以下の数字がありましたら、3ヶ月で3以上にする。

お子様の成長のお手伝いをしたいと願っております。




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